2003年7月

2003/07/30

1日ダウン。

2003/07/29

8月で研究室をいなくなる短期留学生のfarewellパーティ。 で、記憶が無くなるまで飲む。

2003/07/27

前の研究室で同期だったsyu氏が上京してくる。 no-ri氏とともに、ラーメン屋の開拓へ。開拓といっても、山頭火にいっただけ。 syu氏はこの味に結構ウケていたようだった。私は可もなく不可もなくといったところか。 前回の必勝軒の味がわすれられなくて… その後、新宿へいって微妙に飲んできた。普通ラーメンと逆だろ。 その後、明日から湘南へ行って湘南ギャルをつかまえるというsyu氏と東横線で別れる。

2003/07/26

所用で東京タワーの近くまで行く。真下からみる東京タワーはなんと11年ぶり。 塗り直されたばかりかどうだか知らないけど、結構綺麗で、夏休みともあって、客がたくさんいた。 それにしても、東京タワーからテレビの電波が来てるっていうのを知らない人が結構多い。

2003/07/24

区役所に用事がありでかける。 結局区役所では用を成さず無駄足に終わる。ファンケルショップを見つけ、 カルシウム錠剤を購入。これでカルシウムが切れずに過ごせる。

2003/07/23

午前中テストがあり、午後はその開放感から献血へ。 渋谷のSHIBU2というルームへ。ここは、サービス内容で結構有名なルーム。 今回もCCSでとなりのトトロをみながら4サイクル。 そして、抜き終わった後は、ミスドを食べることができる。やけに冷房が効いていたので、 アイスを食べるのはやめておいた。今考えると勿体ない。 ポイントカードが貯まったので、コーヒーとMDをもらった。わーい。

2003/07/21

今日も半分以上睡眠。 一歩も外に出なかった。かなり不健康だけど、食事は1食にとどめ節約。

2003/07/20

研究室の人から借りたDVDを観る。 後はひたすら睡眠。

2003/07/19

朝起きたら10時。ダメ人間。 本宅へ荷物を発送するため、近くのヤマト営業所へ。コンビニに預けるより安心でいい。 その後、郵便局へ立ち寄って大学へ。 大学からの帰り、いつもの道がホコテンになっていた。 盆踊りだそうで。もうそんな時期か…。と思いきや、やっぱり早いよな。 この辺りは月遅れではないらしい。

2003/07/18

夜、突然飲みに誘われる。で、バーみたいなところでまったりと話してきた。

2003/07/15

朝から強烈な眠気が。原稿はなんとか時間に間に合い、そのまま帰りたかったが、ゼミがあって帰れず。 家に帰ってバタンキュー。

2003/07/14

大学の某団体の打ち上げ。 何故かたくさん飲まされる。 翌日が学会の締め切りのため泊まり。はぁ。

2003/07/12

なぜか、IBCのみなさんと集まることになった。 しかも、南町田集合と。どこなびで検索すると1時間もかかるというのであわてて出発。 すると20分以上も早着。ここで、M∀RU氏とpepper氏以外は4年以上ぶりの再会となる。 で、結局飯を食っただけでその後大学に戻ってきて来週締め切りの学会原稿を書く。

2003/07/11

何故か大学に泊まる。

2003/07/08

今日も昨日とは違うゼミで発表. 詰めが甘いところは容赦なく突っ込まれる. 学会の締め切りも近い...

2003/07/07

急遽,ゼミで発表することになる. しかも,研究室内では,かなりヘヴィで知られるゼミ. スライドはそれなりに用意しておいてあったので良かったものの, どんな質問がくるか想像できない... ともあれ,無事それも終り,夕方,先生とB4とで打ち上げにでかける. ここで,献血の話をベラベラと喋ってしまい, またイメージがダウン

2003/07/06

朝,その泊った人たちを新宿まで送って, あとは研究室でゼミ発表の準備.

2003/07/05

夜,某友人2人が家に泊りにくる. ゼミ発表が次週にあるので,あまり時間はとれなかったのだが, そしたら23時に来るということになって,23時過ぎから大学の近くの 飲み屋で話し始める. そしたら,その友人のうち1人が結婚するとかで,鼻から牛乳状態 (すいません.下品で.) そんでまぁ,その関係の話やら,かなり昔の忘れていたような話題まで 掘り返して大笑いした. やっとの思いで自宅へ戻って就寝.

2003/07/04

久々に時刻表を買ったので,ざっと眺める. 急行アルプスが廃止されたので,その代わりにムーンライト信州が走るが, 辰野まわりじゃない.で,飯田線に上手く乗り継げるかと見てみると, 松本で1時間半くらい待ち合わせないといけないっぽかった. あまり使えないな. それから,大垣救済臨が無くなって,全指定のMLながらになるとのこと. とはいえ,進んで夜行に乗ろうという気持が起きなくなって なんとも悲しい気分になるのであった.

はじめに戻る